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  • 2011.01.20 Thursday
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Hiro-a-key(The Jazz#)


Hiro-a-key/



幼少期をアメリカ(NY&LA)で過ごし、様々な音楽を吸収。帰国後は高校、大学時にバンドやユニットに参加。大学卒業後はエンターテイメントバンドのボーカルとして活動。都内近郊を中心に全国で精力的にライブを展開。その後「Sesame Street」等によるレギュラーテレビ出演などを経て、改めて音楽活動をスタート。



five deez をはじめ様々なプロジェクトを手がけるfat jon のR&B Group Rebel Clique、DJ Paul Murphy と共演。最近では日本を代表するInstrumental Jazz Hip Hop Band diy Tokion,世界的に有名なHuman Beat Boxer Afraや、JAZZ大使のHarvey Thompsonとも共演し、国内外のアーティスト、ミュージシャン、DJと深い交流を持つ。英語と日本語のリズムを重視し、Hip Hop/Jazz/Soulの曲に甘く、エアリーでSmoothな声を乗せ、独自の世界を表現中。


www.myspace.com/hiroakey


Stilla-mode





Stilla-mode/


都内のCLUB、ライブハウスを中心にJAZZバンドのフロントマン・JAMセッションなどで活動してきた 2 mo' key (MC) と M-OTO (Beatbox) の2人に加え、Jazz、Soulを中心に独自のFlavorを加えたBeatで、世界のラッパーと数々のコラボを実現してきたトラックメーカー Masacote の3人によるHIPHOPユニット。




Still(常に、いつも) + a-la-mode(流行、最先端) という2つの言葉を合わせた造語をユニット名に、時に 90s'黄金期を彷彿させるそのTrackと絶妙なフロウが絡み合った Stilla-mode サウンドは、懐かしくもあり、どんな時代でも輝き続けるクオリティを擁している。 

http://www.myspace.com/stillamode


NUMB (EKOUNE SOUND)


NUMB/

 90年代初頭より、節操無くHiphopからTechno、House、Electronica、Industrial等を吸収した、独特でカオティックなエレクトロニック・ミュージックを放ち続けている。1995年、CALMと共にレーベルKARMA MUSICを立ち上げ、シングル「FILE#2 /深脳」をリリース。1997年にはレーベル、リヴァースの立ち上げに携わり「BEGINNING OF THE END」 「ILLFUSION」「89」といった12インチシングルをリリースする。そして、2002年にはファースト・アルバム『NUMB』を、2003年にはライヴ・アルバム『東京』、2006年、セカンドアルバム『空kuu』をリリースする。そして、ライブ・パフォーマンスに於いても国内外での評価が高い。最近では、ジャズ・ピアニストの坪口昌恭のリーダーユニットである、東京ザヴィヌルバッハへの参加や、吉見 征樹 (タブラ) +井上 憲司 (シタール) + Saidrumとのユニット、そしてSaidrum、エンジニアのTakuyaNakamuraと共に、音楽制作集団"ekounesound"を主宰するなど、様々な活動を繰り広げている。

Hiro-a-key (The Jazz #s)

JUGEMテーマ:音楽




9月21日生まれ。幼少期をアメリカ(NY&LA)で過ごし、 様々な音楽を吸収。
帰国後は高校、大学時にバンドやユニットに参加。
大学卒業後はエンターテイメントバンドのボーカルとして活動。
都内近郊を中心に全国で精力的にライブを展開。

その後「Sesame Street」等によるレギュラーテレビ出演などを経て、 改めて音楽活動をスタート。fat jon のR&B Group Rebel Clique、 Giles Peterson からも熱い師事を受ける DJ Paul Murphy と共演。

またTei TowaをCreative DirectorにもつAyuse Kozueの1st Albumにも参加。
最近では日本を代表するInstrumental Jazz Hip Hop Band diy Tokion,
世界的に有名なHuman Beat Boxer Afraとも共演し、国内外のアーティスト、
ミュージシャン、DJと深い交流を持つ。

英語と日本語のリズムを重視し、 Hip Hop/Jazz/Soulの曲に甘く、エアリーで、Smoothな声を乗せ、独自の世界を表現中。

http://www.myspace.com/hiroakey

NOANOA - ACOUSTIC SET -



NOANOA

ソングライターBENを中心とするグループNOA NOA。

90年代 クラブ・シーンを通過した耳で「グルーヴ感」を意識 しながらも、 ハーモニーとメロディを大切にした「歌」 にこだわる。 これまでに4枚のアルバムをリリース。

他にIRMA(伊)の人気コンピ 『Sister Bossa 4 』や 『TOKYO BOSSA NOVA』各シリーズ、『Cafe Ape ritivo 4』など様々なコンピレーションにも参加。

サマー・ソニック04 を始め様々なイヴェントに出演。

2006年より米帰国子女でR&B--ゴスペルで培ったソウルフルな歌声のChihiroをメンバーに迎え入れた新体制になり活動中。 MAGNETICではフルート、ギター、ボーカルの アコースティックセットで登場する。


http://www.noanoa.jp/




小池龍平 (Hands of Creation)



小池龍平 Ryuhei Koike: Vocal, Guitar & Harmonica


幼少期をアメリカで過ごす。父親の影響を受け、高校時代に初めてギターを手にする。その後、ブラジル音楽をはじめ黒人音楽に出逢い傾倒していく。2003 年ブラジル音楽を独自の解釈で演奏するアコースティック・トリオを結成。日本人離れしたクール・ヴォイスとリズム・ギターは、高い評価を受けている。


2006年、自らが中心となり”Hands of Creation”を結成。アメリカン・フォーク、レゲエ、ブラジリアン・ミュージック等の音楽をルーツに持つ同バンドは、SUMMER SONIC 2006、朝霧Jam'06、FUJI ROCK FESTIVAL'07、SunSet Live'08等に出演。


現在はバンド活動の他、Port of Notesのライブ・サポートメンバーとしても活動中。


http://www.myspace.com/handsofcreation


" target="_blank">http://tone.jp/artists/handsofcreation/index.html


http://twohands.exblog.jp/

Zero dB (Ninja Tune / Neil Combstock)

Neil combstock

ZerodBとはNeil CombstockとCris Vogadoによるクラブミュージック・ユニット。それぞれが世界中の国々でDJ、REMIX、楽曲製作、を行っている。

狂気ともいえる肉体的なビートと、宇宙を感じさせる
深遠なエフェクト、そしてフロアを震撼させる極太のベースサウンドを軸とした
唯一無二のダンスミュージックを作り出し、世界中のダンスフロアを魅了している。

2006年Ninja Tuneよりリリースされた「Bongos,Bleeps&Basslines」ではJAZZ、エレクトロ、ラテン、ハウス、ヒップホップ等
あらゆるジャンルの垣根を取り払い、ジャイルス・ピーターソン、LTJ ブケム、ディーゴ、トレヴァ・ジャクソン等、ジャンルを越えた著名DJ陣が絶賛。

各国のクラブミュージック系マガジンで、その年のベストアルバムとして紹介され「NinjaTune史上最強のリリース」とも評される事となった。

また、今年2008年にはDaedelus,松浦俊夫,Peter Kruder,Yppahらの手によるRemixアルバム「Heavyweight Gringos」がリリース。オリジナルアルバム同様高い評価を得る。

現在ZerodBはNEW ALBUMを作成中であり、Neil曰く「今回のMAGNETICではラップトップ二台を駆使した、全く新しいZerodBを見せる」と意気込んでいる!

どんなパフォーマンスが飛び出すのか、期待が高まる。

http://www.ninjatune.net/

http://www.myspace.com/zerodbspace

小池 龍平 (Hands of Creation/Bophana)


2003年ブラジル音楽を独自の解釈で演奏するアコースティックトリオ<「Bophana」を結成。Vo,Guとして活動。

畠山美由紀との共演、ブラジルディスク大賞に
二年連続入選
するなど熱い注目を集め「ブラジル音楽界の新星」として名を馳せた。

また自身がリーダーを務める「Hands of Creation」ではフジ・ロックフェスティバル、サマーソニック、朝霧JAM、など数々のフェスに出演。

アメリカン・フォーク、レゲエ、ブラジリアン・ミュージック等の音楽をルーツに持つ
サウンドはジャンルの壁を越え、各界より高い支持を集めている。

ソロ活動においても卓越したギターテクニックと日本人離れしたクール・ヴォイスで多くのファンを魅了し深く幅広い音楽的関心と経験に裏づけされたサウンドは、虚飾やハッタリを排した、新たな音楽世界を作り出す。

MAGNETICでは一時間のスペシャルソロ・ライブを予定。

夏の夜を彩る最高のLIVEになるに違いない!

Summer Soft (Happiness Records)



2006年結成。茅ヶ崎をホームに渋谷、下北沢などでライブ活動を行っている
ボーカル&カホン・ガットギター・ウッドベースの3ピースユニット。

メンバー3人でのアンプラグド編成による温かみを感じさせるシンプルな
サウンドを軸にシティポップスサウンドから
アグレッシブなセッションまで幅広くこなす。
その柔軟性のあるプレイスタイルを活かし、
カフェ、ライブハウス、クラブなどのホールまで幅広い活動をしている。

ボサノバ・サンバのフィーリングを採り入れたセンチメンタルな世界観は
地元湘南地域から、全国へその名を広げ始め、各方面からの注目を集めている。

2008年5月14日には11曲入りアルバム『黄昏サンセット』
Happiness Recordsより全国発売された。

Numb & Saidrum


日本のエレクトロニックミュージックシーンで90年代より活動する
NumbとSaidrumによるユニット。エレクトロからの影響を強く受けたその
音楽性はHipHop,Techno,House,Electronica,Industrialをも吸収し、鋭さと
荒々しさの裏に静寂さも併せ持つ、奥深い世界観を創造している。

Reaktor、Open Sound Controlと二台の
ラップトップを使用し、ビートやエフェクト、曲構成をリアルタイムに変化させる
肉体的かつ、圧倒的なMIDIコントロールPLAYは、国内の「フジ・ロック・フェスティバル」、
「メタモルフォーゼ」デンマークの「FUTURE SOUND OF JAZZ FESTIVAL」
をはじめとするビックイベントにおいても、常に人々を魅了し、
多くのクラウドに強い影響を与えている。

両氏と吉見征樹、井上憲司による「DRACO」
Numbは菊池成孔、坪口昌恭、のプロジェクト「東京ザビヌルバッハ」のメンバーとして、四月にアルバムをリリースした。
http://ekoune.org/


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